老けない男

毎度のどうでもいい、気持ち悪い自分話ですが、ワタクシ、老けません。

どこかの国の平均寿命の半分ほど生きてますが、いまだに10才前後若く見られます。

こんなXX歳見たことない。今まで出会った中で一番実年齢より若く見える。なーんて言われることもしばしば。

決して童顔ではありません。

しかしながら、ぼくからしてみれば、世のオジサンは、いつからいかにもなオジサンになったのか?それが不思議でなりません。

なんであんなにオジサンオジサンしたオジサンになれるんだろうか。

「もっと老けて!でもオジサンにはならないで。」という彼女さんの無理な要求に応えるべく、ぼくも努力?してるんですよ。

ジーンズを履かずチノパンにしたり、スニーカーもやめたり、パーカーを着ないようにしたり、ましてやダッフルコートなんて絶対買わなかったり。

どれも大きな成果は生んでませんが。。

最近スーツを着るようになって、さすがにスーツ着るとオジサンっぽいな~と思っていたものの、彼女さんには「七五三みたい」と言われる始末。

でも、極個人的に客観的に分析するに、確かに、老けない要素がいくつかあるのかもな~と思うところもあるにはあります。

・太ってない
・ハゲていない
・肌がきたなくない
・「年齢」なんてただの数字でどうでもいいと思っている

上記4点の逆を行けば、オッサンが出来上がりますもんね。

デブでハゲでシミシワだらけで年取ってるからってエラそうにすれば立派なオッサンです。

そう思うとこのまま実年齢に追いつかないままでいっかーとも思います。見た目同様、中身も成長してないですしね。

ちなみに、ぼくの人生で最も実年齢より若く見える人は、今の彼女さんですw。彼女さんはぼくより年上ですが、上記の通りぼくも若く見えるので、外見的な年齢差が縮まらず、嫌がられてますw。という最後は結局ノロケるという気持ち悪さ全開で締めるのもまた一興ということでw


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